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【FF1】ガーランドについて語る【FF9】

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今回は初代ファイナルファンタジーの敵役

ガーラーンドについて語ります。

またFF9にも同じ名前のキャラがいますが、

同一人物ではありません。

輪廻転生を繰り返す怪人

セーラ姫をさらってカオスの神殿に立て籠もるが、

光の戦士達に討たれる。

しかし、黒水晶の力で2000年前に移動し、カオスとして蘇る。

現在の時間で倒されたガーランドが2000年前にカオスとして転生し、

2000年間の闇の支配を続け、再び現在に戻り、光の戦士たちに倒されるという

無限ループを繰り返していた。

9のガーランド

悠久の時を生きる、ジェノムを生産している老人。

偶然自我をもって生まれてきたのがクジャ。

ガーランドは、失敗作であるクジャを廃棄せず、ガイアへ送り込み、

ガイアに混乱をもたらすよう仕向けた。

クジャがガーランドのためではなく

自分の存在意義を問うためにガイア侵略を始めたため、

その対抗策として、人間のように成長する「ジタン」を創造した。

クジャは、自身の上の存在であるガーランドへの反逆をもくろみ、

ガーランドが危険視する召喚獣を集め始める。

ディシディアファイナルファンタジー

タイプ HEAVY

セリフ

「闘争の境地を魅せよう」

「モフられ屠られに来るか」

「ワシを満たしてみせよ!」

「輪廻の内で足掻くのみよ」

「この渇きも定め……」

「遅れを取るでないぞ!」

FFRK

闇属性物理攻撃が得意。

闇チェインも実装されている。

ナイトメアダンジョンではボスとして登場。

ファミコン時代のドット絵であるが、

恐ろしく強い。

というわけで初代ファイナルファンタジーの悪役

ガーランドについて書きました。

FFRKのナイトメアダンジョンでは

何度もボコボコになりました笑。

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