スポンサーリンク

FF14のゲーム内伝説ネタまとめ

■ ① 「スプリント暴発で全滅」系の元祖:タイタン落下伝説

  • 新生初期のタイタンは落ちたら即死&蘇生不可という鬼仕様。
  • そのため、スプリント暴発 → 走りすぎて落下 → 全滅が頻発。
  • コミュニティでは「タイタンは落ちるゲーム」とまで言われた。

■ ② 「ギミックを理解していない」象徴:ギミック無視の詩人

  • 極ガルーダや極タイタンで、
    詩人がひたすら攻撃し続けてギミックを無視する動画が話題に。
  • 以降、ギミック無視プレイは「詩人かな?」とネタにされることも。

■ ③ 「エスナください」文化の誕生:アムダ市街の石化

  • アムダ市街の石化ギミックで、
    **石化した人がチャットで「エスナください」**と叫ぶのが定番化。
  • 解除が遅れると全滅するため、
    「エスナください」はFF14のミームとして長く残った。

■ ④ 「ヒラLB3は世界を救う」伝説

  • ヒーラーLB3の演出が派手すぎて、
    **「LB3で世界が救われた」**とネタにされる。
  • 特にレイドでの奇跡的な立て直しは、
    動画化されて語り継がれることも多い。

■ ⑤ 「アラガントームストーン:詩学」永遠のネタ

  • どのパッチでも生き残る詩学。
  • コミュニティでは
    「詩学は世界の通貨」「詩学でなんでも解決」
    といった扱いで、半ば宗教化している。

■ ⑥ 「床ペロ」文化の誕生

  • 新生初期の高難度コンテンツで、
    床に倒れたまま見学するプレイヤーが増えたことから誕生。
  • 以降、**「床ペロはFF14の伝統芸」**として定着。

■ ⑦ 「ギミック名がそのまま流行語」シリーズ

スイッチ(タンク交代)

→ タンク以外でも「スイッチしろ」がネタに

頭割り

→ 現実でも「頭割りしよう」が通じるレベル

線取り

→ 「線取って」「線切って」が一般語化

散開

→ オフ会でも散開図を描く人が出るほど


■ ⑧ 「モブハンFATEのカオス」

  • モブハントのSモブが湧くと、
    全サーバーの人が押し寄せて瞬殺される。
  • 「着いたら死んでた」「ログだけ見えた」など、
    モブハンは常に伝説を生む。

■ ⑨ 「ギミックを理解した瞬間の名言」

● **「理解した」

→ 実は理解していない時に使われがち

● **「いけるいける」

→ だいたい全滅する

● **「あと1%!」

→ ここからが長い

Translate »